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CWC vsエトワール・サヘル

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浦和 2-2(PK 4-2) エトワール・サヘル
前半5分 サブール・フレジュ (サヘル)
前半35分 ワシントン (浦和)
後半15分 ワシントン (浦和)
後半20分 アミン・シェルミティ (サヘル)

「終わりよければ全てよし」なんてとても思えないが、世界と闘ったという意義も非常に大きいものだが、試合終了後喜ぶ選手達の姿を見て12・1の悪夢を少しだけ払拭できたのかもしれないとちょっとホッとした今回のCWC。

そんな中、世界3位という称号をお土産にワシントン&ネネは去っていく。

「ストライカー」としての強烈なまでのプライドで各方面に波風立たせつつも、結果を残してみせたシトン。
皆が傷つき倒れていく時に、ひょっこり復活してきて仕事をこなしていたネネ。そしてまた(ry
ここ数年の浦和を支えた功労者の2人。本当にありがとう、貴方達の未来を愛してる。

「さよならは別れの言葉じゃなくて」。きっとまたどこかで逢おう。できることならば浦和で。


さぁ「世界3位」のクラブ、来年は国内制覇しないとな!

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