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モリシ、引退

'94、'01、'03天皇杯「準優勝」3回。
'00 J11stステージ「優勝寸前」1回。
'05 J1「優勝寸前」1回。
現在まででW杯本戦でゴールを決めた日本人7人の内の1人。

セレッソ大阪のバンディエラ、森島寛晃、引退。

レッズサポながら、彼とカズだけはJ1で引退して欲しかったなぁ…(カズはまだだが

しかも、最後がやりきって燃え尽きたものではなく、原因不明の首痛に悩まされ続けた末の引退というのがなんともやりきれない。それ以外の気持ちがあるのかもしれないけど、そこいらは明日の引退会見で語ってくれるかもしれない。

今はとりあえずお疲れ様でした、としか言えない。でも第2の人生もきっとサッカーと付き合っていくと思うからきっとどこかで会える、とは思ってる。

本当にお疲れ様でした、モリシ。

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第30節 vsアルビレックス新潟

P1000520新潟 0-1 浦和
後半35分 細貝 (浦和)

チャントをせず選手コールとブーイングと拍手で通した90分。TVで見ている人には応援拒否に近いように思われても仕方なさそうですが、いつもとは違う形の闘い、今年3月のナビ・神戸戦に近い雰囲気でした。

新潟のキショーからの攻め手の無さと、岡田の?采配が浦和寄りに働くものが多かったのも幸いし、萌が勝ち点を拾ってくれた感じ。決して手放して喜べる勝利ではないけども、勝利が無ければ雰囲気も良くならない。雨予報だった新潟に試合終了後には青空が一瞬だけど見えた。これが浦和の未来になりますように。

しっかし、ゲルトの

Q:後半、中盤の山田選手と平川選手の左右のポジションを入れえたが
山田から右の方がやりやすいと話があった。平川に確認したところ、彼は左でもOKと言ってくれた。前半、2人とも悪くなかったが、後半の右サイドの山田とポンテのコンビはよかったと思う(J's GOAL)
ってコメントは呆れるを通り越して笑うしかないな…。


あとスカパーで自分の永井ゲーフラが映っていたようですが、その他にも沢山の人が永井ゲーフラや、「9」の入った背番号ユニを掲げていました。正直、背番号ユニを掲げる人が本当に多くて感動してちょっと泣きそうになった。スカパーは多分そこまでは流してなさそうなのでちゃんと伝えておきます。

永井、本当に愛されてるよ貴方。


画像は続きで。

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第30節 vsアルビレックス新潟 に向けて

永井は帯同しないらしいですね>RP まぁそれでもゲーフラは持って行きますが。

一試合一試合、良くも悪くもチーム内情がわかるのが今の浦和。

ACLが底辺となったか、まだまだ下降線を描くのか。そしてその時何かが動くのか。

今日の結果次第で色々変わってくるんだろうなぁ、と思っている。

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永井について

浦和永井が移籍志願、監督続投で不満爆発(日刊)

指揮官は現在、永井をFWとしてはベンチ外で、右MFの控え選手と見ているという。そのためFWにこだわる永井は、神戸戦(18日)では、自らベンチ外を選択。ベンチ入りをしたG大阪戦(22日)では後半36分から出場したが、やはり右MFだった。その監督がACL連覇を逃したにもかかわらず、今季続投することで不満が一気に爆発した。
これだけだったら「はいはい、日刊日刊」で終われそうだったんですが、

エンゲルス監督 電撃更迭も…25日、浦和が緊急首脳会談(報知)

「何試合かメンバーから外れて、20番目の選手と言われた。正直居場所がない」と悲嘆する浦和在籍10年の生え抜きは、現在不遇をかこつ。「オジェックは規律面で選手を縛り付けた。ゲルトはそれを全部取っ払った。規律がない中でチームが崩れ始めたら、止まらない」昨季ACL・MVPに輝いたエースは自らを重用した前任者の理不尽なまでの厳格さを懐かしむようだった。移籍覚悟の緊急提言が飛び出すまでに、チームは崩壊寸前だった。
報知まで言い出したらシャレじゃあ済まされないでしょう。てかもう、ここしばらくの雰囲気である程度やばい状態にあるのは誰しもが気付いていたとは思いますが。

開幕前、こんなエントリで「永井」を背負う覚悟をした身としては、まさか「チーム崩壊」という形でこの話を聞くことになるとは思いもよりませんでした。

さまざまな思いがあるけど、とりあえずその時がくるまで、明日も今後も普段どおりに「永井」を背負い、ゲーフラを揚げ続けますよ。ただ翻意の気持ちも一緒に込めて。

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札幌行き決定

Jojo

あ…ありのまま 今日 起こった事を話すぜ!

『おれは札幌@ドームはゆっくりとTV観戦しよう
 と思っていたら友人から電話があって
 いつのまにか参戦する事になっていた』

な… 何を言ってるのか わからねーと思うが
おれも こんな展開になるとは わからなかった…

頭がどうにかなりそうだった…

急展開だとか漫画的展開だとか
そんなチャチなもんじゃあ 断じてねえ

もっと恐ろしいものの 片鱗を味わったぜ…


いや、マジ関係各位に感謝感激雨あられ。
というわけで待ってろ札幌。待ってろハタハタ。

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ACL準決勝第2戦 vsガンバ大阪

P1000504s浦和 1-3 G大阪
前半36分 高原 (浦和)
後半6分 山口 (G大阪)
後半28分 明神 (G大阪)
後半31分 遠藤 (G大阪)

この悪夢がRe:STARTへの一歩となれ。頼むからそうなってくれ。

今年のこのサッカーは最後まで見届ける。そのあと引導を渡すべき相手にはきっちりと、いかなる事があろうとも責任を取ってもらわねばなるまいて。


画像は続きで。

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ACL準決勝第2戦 vsガンバ大阪 に向けて

Zflag_2

王国ノ興廃此ノ一戦ニ在リ、各員一層奮励努力セヨ。

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50万アクセス

えー、タイトルのとおり当blogのアクセスが50万アクセスを突破いたしました。こんな中途半端な(ry

本来は50万突破と同じにやりたいところが、ユース優勝の記事だけで1000アクセス以上をたたき出したために、なんかとても微妙な数値でこんなエントリを書く羽目に。いやいや本当にありがとうございます。

今年は個人的にも色々と考えさせられる年ではございますが、そんな中でもいつもどおり中途半端にやっていきますので、今後もひとつよろしくお願いいたします。


…なおこんなめでたいエントリやっておきながら何ですが、ちょっと更新お休みするかもです。とは言っても最悪ACLには間に合わせますがw

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高円宮杯決勝 浦和レッズユースvs名古屋グランパスU-18

P1000305浦和Y 9-1 名古屋U-18
前半4分 山田直輝 (浦和)
前半16分 OG (浦和)
前半23分 原口元気 (浦和)
前半39分 奥村情 (名古屋)
前半43分 田仲智紀 (浦和)
前半44分 阪野豊史 (浦和)
後半6分 高橋峻希 (浦和)
後半25分 高橋峻希 (浦和)
後半31分 山田直輝 (浦和)
前半44分 山田直輝 (浦和)

2008/03/15 浦和 0-2 名古屋
2008/05/25 浦和 2-4 名古屋
2008/06/08 浦和 1-5 名古屋
2008/09/28 浦和 1-1 名古屋
2008/10/13 浦和 9-1 名古屋
---------------------------
         計 13-13

よし今年は引き分けということにしておいてやる(ぇぇぇ

強い強いと聞いてはいたが、まさかここまで凄まじく、美しいチームだったとは・・・って考えたら彼らはこの時の世代の子達か!!

このサッカーがトップチームにフィードバックされるまでまだ数年はあるんでしょうが、彼らが順調に育ってくれればこれほど楽しみなことは無い。直輝&峻希のコンビネーションと元気くんのドリブルだけで十分旨い飯が食えそうだってのにw

サッカーってこんな楽しいものだったと思い出せてくれた浦和レッズユース。戴冠本当におめでとう!そして楽しいサッカーと未来への希望を抱かせてくれてありがとう!!

この試合のビデオを神戸戦までにトップチームに見せてケツに火つけさせてください、いやマヂで。


画像は続きで。

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なでしこリーグ第15節 vs アルビレックス新潟レディース

P1000269浦和 1-0 新潟
前半11分 窪田 (浦和)

どんな悲しいニュースがあろうとも、戦いはまだ残っていてこの先も続いていく。続いていかなくてはならない。

今日の駒場はなんだかよくわかんないけど、ジュニアユース世代の子供たちがわらわらとサブグラウンドでハーフゲームをいっぱいやっていて、どこを向いてもどこかのユニが目に入るという、実にサッカー漬けなスタジアム。駒場は子供が元気いっぱいに暴れ走りまわるのが良く似合う。

普段は開場後にスタ入りするところを前座戦(浦和レッズL・JY vs 新潟L・U-18) があったので開場に間に合うように到着してスタ内で飯。芝はあくまで応急処置程度の修復振り。浦和レッズL・JYがPKで1点取られるも2-1で勝利。

アルビレディースというと大量得点で勝ってるイメージがあったけど、今年アウェーでドローだったりして、油断は禁物な相手。というかアルビに限らず、逆転優勝を狙うためにはもう油断なんて出来るわけが無い、そのはずだったが。

前半はCkからGKのミスを窪田が決めて先制。その後もサイド中心にいい形の攻撃を仕掛けるも最後が決まらず。これならまだまだ行けるか?と思ったのが「慢心」であり「油断」だった。

後半、国体疲れと前半の攻め疲れが出たのか脚が止まり、新潟のプレスに中盤が作れずたびたび危険な気配。山郷姐さんの好セーブとDF陣の奮闘でなんとか逃げ切るも、この先の試合を考えると怖い出来。とはいえベレーザを追い続ける浦和にとって勝ち点3は何より大事なので、まずはその結果を喜ぶべきか。って内容よりも結果を重視し続けた結果、ガタガタに崩れてしまったのはトップチームですがorz 最後の6戦の間でどれだけ修正できるのか。

個人的には今年最後の駒場で「We Are Diamonds」を歌えたってのが嬉しかった。あの京都戦が今年最後じゃ悲しいもの。

さぁ明日はユース@埼スタだ!!

画像は続きで。

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3連休も浦和

今日は仕事だったので国立には行けなかったのですが、ユースが見事高円宮杯決勝進出を決めてくれたようで。

♪13日は埼スタでユースが見れるぞー 見れる見れる見れるぞー 決勝が見れるぞー(日本全国酒飲み音頭の節で)

そして明日はレッズレディースvsアルビレディース@駒場。

♪12日は駒場でレディースが見れるぞー 見れる見れる見れるぞー 前座もあるぞー(同上)


連休もサッカー漬けでいられる状態っていいなぁ、と思ったり。

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TASAKIペルーレの休部

TASAKIペルーレFC の休部及び「日本女子サッカーリーグ」からの退会に関するお知らせ(田崎真珠公式※PDF)
なでしこリーグは大まかに分けて、セミプロ・実業団クラブチームと市民クラブチームとなっている。つまり完全なプロクラブチームは一つもない。レッズレディースですらプロ選手は4名のみ(安藤・山郷・柳田・矢野)。

フリューゲルスのようにJリーグですらメインスポンサーが一つ転べば、あっという間に無くなってしまうような状況で、あれから10年経っても未だ赤字で企業側の補填で黒字にしているクラブは多数ある。ましてや、プロではなくセミプロorアマチュアでほとんどを占めているなでしこリーグは決して安定したリーグではなく、企業やスポンサーのくしゃみ一つでいつどうなってもおかしくない環境。

それでも数年前に比べれば環境は良くなってきただけに、今回のTASAKI撤退はとても残念であり、他クラブへも影響を及ぼしそうな大事件だと思う。連鎖しないことを心底願う。

前に犬飼シャッチョが「Jクラブはみんな女子部を持て」的なことを言っていたが、確かにJクラブが女子部を持つことで、サポたちが感情移入をしやすく観客動員も上がりそうな気もするが、現状として今から新たに部門を作れる余裕をもったクラブがどれだけあるか、と言われたら相当難しそうな気もする。

だから今、北京五輪での盛り上がりをそのままどれだけ生かせるかっていうのは大切なはずなんだけどなぁ。このままだったら女子サッカーは四年に一度だけ注目されるスポーツになってしまう、いやそれすら危ういか。


…だから皆さん、日曜日は是非駒場に浦和レッズレディースの試合を見にきてください。彼女たちは試合だけでなく色々なものと闘ってます。


余談。
…考えたら俺TASAKIに勝ったとこ見たことねぇーやorz 駒場で勝ちたかったなぁ…。

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ACL準決勝第1戦 vsガンバ大阪

P1000252G大阪 1-1 浦和
前半22分 細貝 (浦和)
後半36分 遠藤 (G大阪)

ゲルト最大の奇策「監督・闘莉王」の効果があったのか、とても千葉戦と同じチームとは思えない。前日に選手たちだけでミーティングをやったっていうのも効いたんでしょうかね。まぁ前が酷すぎて良く見えたという話もあるがw スパイク履けないって言ってた人間を本当に出すか?と突っ込みどころも多数見えたわけですが、埼スタに望みを繋げただけ良しとしなければ。

ただ決して安心なわけでなく、さらに次戦出場停止が都築・萌・相馬ってのはちょっと痛すぎる。18日の神戸戦まで多少なりとも時間が空くので他選手が多少は休めるのが救いか。あ、のび太して。

んで、萌はガンバキラー襲名でよろしいな、こりゃ。

「次は累積警告で出ることはできないが、チームの一員として戦いたい。(ゴールは貴重なアウェイゴールとなったが?)ガンバとは相性がいい。デビュー戦もガンバだし、A契約になったのもガンバ。天皇杯決勝に出て優勝したのも、ヤマザキナビスコカップで初ゴールを挙げたのも、ACLの初ゴールもガンバになった」(J's GOAL)

まだ22日に向けての発言は、自分の中を盛り上げる意味も込めて自重しておきます。今は選手もサポも少しクールダウンが必要な気がする。爆発するのはその時が来てからでいい。


あ、SURAJ@BEER BARの楽しい皆様ありがとうございましたw

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ACL準決勝第1戦 vsガンバ大阪 に向けて

今できる事は選手たちを信じることのみ。

大きな怪我無く帰ってきてくれる事を祈る。

平日の夜の大阪に向かわれる皆さん、よろしくお願いします。

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は?

RPの永井ACL帯同せず記事

Neru_2

こんなネガティブな状況の中、わざわざ浦和に来て下さることになった野田くん超ガンガレ、マジガンガレ。

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ACLパブリックビューイング決定

中だと野次が響いてお店の雰囲気台無しだから外でやれ、というPARCOのPVはACLもやってくれるようです。


10/8ACL、パブリックビューイング開催
(浦和公式)

ACL・準決勝、第1戦vsガンバ大阪<10/8(水)19時・万博記念競技場>、浦和PARCO前市民広場にて、パブリックビューングを開催致します。
『ALL COME TOGETHER!ACL準決勝vsガンバ大阪・パブリックビューイング』
2008年10月8日(水)19時キックオフ・万博記念競技場
ガンバ大阪vs浦和レッズ
◆場所:浦和駅東口駅前、浦和PARCO前市民広場
◆スケジュール
18:00~19:00:REDSWAVE・番組公開生放送(ゲスト:水内猛氏)
19:00~21:00:パブリックビューイング
オフィシャルの中の人はもうちょっといい写真を選べなかったのかと小一時間(ry いやまぁ後ろが見えなくなるから体育座りになるのは仕方ないんだけどさーw

とりあえず大阪行きが難しい自分は栗鼠戦の時と同様ここで見てます。当日はそれなりにレッズサポが集まりそうなので、大宮界隈の人はこちらも是非、と宣伝しておこう(ぉ

旨い酒が呑めますように。

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第28節 vsジェフユナイテッド市原・千葉

P1000247千葉 3-2 浦和
前半0分 深井 (千葉)
前半8分 闘莉王 (浦和)
後半12分 深井 (千葉)
後半21分 ミシェウ (千葉)
後半41分 エジミウソン (浦和)

「一丸になってるクラブ」「一丸になってないクラブ」の差がはっきりと出た試合。今日はサポートも含めて全てが完敗だったと思います。それほど「残留」にかける千葉の選手とサポの意気込みは凄まじかった。

P1000241

画像やTVで何度も見てきたが、実際にその目で見たとき鳥肌が立った。それぐらいの思いを感じた。千葉はきっと残る。借りは来年返そう。問題は自クラブなわけだが…。


「監督の仕事は、ワイン作りに似ている。そのとき手に入るブドウから、最上のワインを作らなくてはならない」 ― ファビオ・カペッロ (イングランド代表監督)


ゲルト、そしてフロントはせっかくの極上のブドウを腐らせ、最低の作り方で最低なワインを作ろうとしてるようにしか思えん。

それでも首位との勝ち点差はたったの3差。もしかしたら運によって優勝することもあるだろう。だけど、一部選手を食いつぶすだけのサッカーはごめんだ。素直に喜べるとは思えねぇよ。


画像は…これ以上はもう張る気にもなれん。

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第28節 vsジェフユナイテッド市原・千葉 に向けて

今の犬は5月の駄犬じゃなくて、傷を負い追い詰められている手負いの犬。獣っていうのはそんな状態が一番怖い。

もう1戦1戦が天王山、勝てないものは脱落していく今年のJ。なんとしても踏みとどまらなくてはいけない戦い。


闘いましょう全力で。

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私信

P1000171
Congratulations on your wedding !! Sweets are forever.


…ってネット環境が無いあいつには意味なさそうだがw

とにかくおめでとさん。

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やぁ無情

最近色々ありすぎるので心に染み入ってたまらない。

さて、前向くか。

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第26節 vs京都サンガ

P1000138浦和 2-2 京都
前半26分 中谷 (京都)
前半40分 エジミウソン (浦和)
前半42分 高原 (浦和)
後半4分 柳沢 (京都)

馬体を並べることすらできず痛すぎるドロー。首位との勝ち点が2差しかないとは思えない終了後の駒場の雰囲気が全てを物語っていたような気がする。名古屋戦の方がよっぽどマシだと思えるのはアウェーと聖地の違いなんだろうか。

リーグはまだまだ荒れるとある程度楽観的に思っているのでまだ諦めることは無い。ただどうしても現在の浦和のサッカーに限りない閉塞感と絶望感を覚えてしまい、そんなサッカーを駒場で行ってしまったという事が限りなく悲しく悔しい。


画像は続きで。

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第26節 vs京都サンガ に向けて

「駒場よりも埼スタ」って人が増えて駒場の需要が年々減る中、地域性を残したいフロントのこのイベントには素直に好感は持てます。以前のイオンの時のように「ALL COME TOGETHER!!って言って!」とかじゃないしw

来年駒場が何試合になるのか不明ですが、現状より増えることはまず無いと思うので、こーいった町おこし的イベントはどんどんやってほしいもんです。来年からはシーチケから優先販売になることで一般販売も多少は取りやすくなって、「初駒場」の人とかも来るんだろうしね。埼スタでやるときも割引イベントはやっていいと思うのだが。

でも、ここでコケて葬式みたいな雰囲気の中、店が満員とかは勘弁な!!

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