アジア杯予選 vsバーレーン代表
バーレーン 1-0 日本
前半24分 S・イサ
とりあえずjustin.tvは神。
なんか全体通して見てみて、日本と去年の浦和がダブって見えた。
川島のハイボールの安定性の無さは怖すぎるわー。
フィンランド戦は都築を試してvsオージーかなぁ。
まぁもう自分が久々に代表戦をちゃんと見たから負けた。
それでいいんじゃなかろうか(´・ω・`)ショボーン
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バーレーン 1-0 日本
前半24分 S・イサ
とりあえずjustin.tvは神。
なんか全体通して見てみて、日本と去年の浦和がダブって見えた。
川島のハイボールの安定性の無さは怖すぎるわー。
フィンランド戦は都築を試してvsオージーかなぁ。
まぁもう自分が久々に代表戦をちゃんと見たから負けた。
それでいいんじゃなかろうか(´・ω・`)ショボーン
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超今更ながら1/3にマッスルハウス7@後楽園ホールに行ってきました。
なんつーか色々語るに言葉を探すのが難しくて、本日の再放送まで待っていたわけですが、やっぱり真っ先に思うのは「不完全燃焼」の一言。
「坂井の引退・失踪」とか、「8チーム参加ワンデータッグトーナメントがいきなり16チームに」とか、「タッグパートナーが杖」とか、「青木は青木でもNOAHの青木篤志」とか、「和田は和田でも和田京平」とか、「まさかのMAZADA&MASADA」とか、「アントンと亜門による大仁田劇場」とか(後に思えばこれが前ふりだったんだな…)、とか「楽屋立てこもり事件」とか、「大鷲と藤岡が入れ替わる」とか、単発で見れば十分に楽しめるネタが多いんだけど、3時間通しで見ると複線だけ張ってほとんどを回収せず投げっぱなしで最後に突入した、という印象がどうしても否めなかった。
それが最後のスローモーションで起きたエーイングに繋がったんじゃないだろうか。
観客がマッスルに求めるハードルというのは高く、鈴木みのるや蝶野まで引っ張り出してしまった今、本当にサプライズできるレスラーは数少ない。それだけに坂井が書く台本も相当高いレベルが必要となる。そして坂井という男は生粋のクリエイター気質の人間。今ぶち当たっている壁は相当高い。坂井が求めるものはそれ以上に高いのかもしれないけども。
今年はマッスルより前にDDTの武道館進出が決まった。これが成功すればマッスルにも追い風となるかもしれない。
この不完全燃焼が、次回へのチャージと昇華して爆発してくれれば、いいんじゃないだろうか。少なくともまだマッスルを見守りたいとは思えた、そんな興行でした。
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浦和の17歳原口、元気いっぱい2得点(サンスポ)
浦和は21日、宮崎キャンプで鵬翔高との練習試合に7-0勝利。ユース所属のFW原口元気(17)が2ゴールと気を吐いた。「1番年下だし、どんどん動こうと思った」。ドリブルでは4人抜きを演じ、存在感をアピール。浦和は高校選手権10得点の鹿児島城西・大迫勇也(3年)の獲得には失敗したが、はえぬきの星は「大迫さんはうまいけど高校レベル。高校の成績は関係ない」とJリーグでの対決を待ち望んだ。(宮崎)
浦和ユース所属の17歳FW原口元気が、練習試合で2得点と発奮した。宮崎合宿6日目の鵬翔高戦で前半45分間プレー。開始5分、得意のドリブル突破から右足で先制点を挙げると、同29分にも追加点を奪って7-0勝利に貢献した。通信制の高校に在籍する新3年生ながら、177センチの長身で相手DF裏に抜け出すスピードも抜群。「パスを受けるタイミングを意識して動きました」と手応えをつかんだ。
原口、光る2得点 鵬翔高(宮崎)と練習試合 浦和(埼玉新聞)
浦和ユースの将来性豊かなFWが、その才能をいかんなく発揮。鵬翔高との練習試合で2得点。いずれもドリブルで持ち込んで豪快にシュートを決めた。2トップを組んだ元日本代表の高原に負けない存在感だったが、「プレー的にはそれほどでもなかった。でも点を取れたのは良かった」と涼しい顔だ。17歳ながらU―19(19歳以下)日本代表。既に昨季には「1軍」の練習に参加し、公式戦出場も果たした。前日の日本代表戦で決勝ゴールを挙げたチームメートの田中を「お手本」にしているという。「抜け出し方とかうまいし、見ながら(技術を)盗んでいます」と話す。
レギュラー獲得に向けても「負けたくないし、チャンスはあると思う。とにかく自分をアピールするだけです」と力強かった。
浦和は21日、宮崎キャンプ2度目の練習試合で鵬翔高と対戦。浦和ユース所属のFW原口の2ゴールなどで7―0の快勝。高2の原口は、昨冬にバイエルンから長期留学オファーを受けた逸材。昨季から2種登録され、トップチームデビューを遂げている。「(FW争いに)負けたくない。チャンスはあると思うから、いいプレーを心がけたい」と開幕スタメンに意欲。
原口、浦和史上初の高校生開幕スタメン狙う(デイリー)
17歳の若武者が、大いなる野望を明かした。「開幕戦にスタメンに入りたい。出られたらアツイっすよね。(ほかのFW陣に)負けたくない」。現在ユース所属の原口は、通信制の高校に在籍する現役高校生。もし開幕スタメンに名を連ねれば、クラブ史上初の快挙で、代表経験者がそろう浦和では“超異例”のスピード出世となる。
サンスポ以外、大迫に関するコメントを載せていないのは何故なんだ?w
今年のオフが終わるころには「○○は大丈夫、××は買うな」みたいな新聞紙振り分けができそうだなぁ。
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バーレーン戦は生中継なし=法外な放送権料で-サッカー(時事通信)
サッカーのアジア・カップ最終予選A組のバーレーン-日本戦(28日、マナマ)がテレビで生中継されないことが22日、明らかになった。日本時間では29日午前0時15分キックオフだが、日本協会によると、バーレーン協会から放送権を購入した代理店がこの時間帯としては法外な放送権料を提示。日本のテレビ各局が購入の意思を示さなかったという。
日本協会の田嶋幸三専務理事は「サポーターに申し訳ない」としており、時間を遅らせての放送やインターネットでの情報提供を検討するという。
バーレーン協会が放映権を売ったという代理店が「日本人ならコレぐらい払えるだろ?買えや(^Д^)」みたいな感じでふっかけてきたとのことだが、W杯最終予選ならまだしも、アジア杯でなぁ…。
無駄にカモられるよりかはいいんじゃねぇか、というのが率直な印象。
なんかギリギリになって「じゃあこの値段まで下げるから買って?(;´Д`)」とか言い出しそうだしw
てゆーかJFAは放送できるできないかかわらず、AFCを通じて抗議していいんじゃないだろか。
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宮崎トレーニングキャンプ5日目 信藤TD
宮崎トレーニングキャンプ4日目 信藤TD
宮崎市役所と宮崎県庁を表敬訪問
宮崎トレーニングキャンプ3日目フィンケ監督
宮崎トレーニングキャンプ2日目 信藤TD
宮崎トレーニングキャンプ初日 フィンケ監督
過去にここまで公式サイトを見るのが楽しみなことがあっただろうか…(*´Д`)ホクホク
マスコミ対策とともにサポの欲求を解消する見事な手口。あとは背景色が改善されればいいんだがw
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遅れましたが、ご挨拶を兼ねて。(相馬公式blog)
こうやって相馬自身のコメントが出たことでなんかモヤッとしたものが、スッキリしたような気がする。
賛否両論あるだろうけど、とりあえず「頑張れー」と送り出せそうだ。ってもう行っちゃてるわけだがw
とりあえずトライアウトの立場・視点でちょこちょこblog更新してくれるとかなり面白そうなんだが、そうもいかないだろうなぁ。
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相馬崇人との契約について(浦和公式)
相馬崇人との契約について、浦和レッズは、これまで、2009シーズン以降の契約更新に向け、交渉を重ねてまいりましたが、本人の海外移籍の希望が非常に強く、これ以上の交渉を長引かせることは、今シーズンのチーム運営にも影響を与えてしまうとの判断から、契約更新に向けた交渉を断念致しました。
これにともない、相馬崇人については、2009シーズンの登録は行わないことになりましたので、お知らせ致します。

フライブルグへの移籍もかねた練習参加話が立ち消えになった段階で、行き先決まらず今年は残るものと思っていたら、まさかこーくるとは・・・。
永井の一件は覚悟ができていたから、ダメージは思ったよりも少なかっただけに、この不意打ちは効いた。
まぁ元から「海外に行く為の足掛け」として浦和にきた選手なだけに、最終的にこうなるのはわかっていたんですが、まさか今こんな時にこうなってしまうとは。
ただ今年はもっと出て行かれることを覚悟していたので、永井・相馬の2人だけで済みそう、というのは助かったのかもしれない(失ったものも大きいが)。ぶっちゃけギシは出ると思っていたので、残ったということに驚いたし。
それと、ここ数年問題になっている代理人の暗躍によるクラブへの悪影響を牽制する意味でも、この決断は後々効いてくるのかも知れない。
とにかく、この1件が最後の大波となって今年の浦和の航海が始まりました。
晴れる日もあれば荒れる日もあるだろうけど最終的に笑顔が、光が見える、そんな航海になりますように。
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永井雄一郎、清水エスパルスに完全移籍(浦和公式)
「レッズで10年間やってきてこういう形で去ることになりましたが、自分にとっては次のステップにつながる移籍だと思っています。レッズで今までプレーできたことを嬉しく思うし、今まで応援してくれたファン・サポーターの皆さんには本当に感謝しています。今まで苦しいときも全力で力を与えてくれてありがとうございました」
永井雄一郎選手(浦和レッズ) 完全移籍にて加入内定のお知らせ(清水公式)
「エスパルスでプレーすることが今からとても楽しみです。エスパルスは若い選手が多い中、安定した力を発揮して常に上位にいる、まとまっているチームだと思います。過去に対戦した時、エスパルスサポーターの応援のリズムが自分の中に入ってくるような感じがするほど印象的で、サポーターの皆さんは熱いイメージがあります。まずはチームの環境に慣れて、試合では点に絡むプレーをしたいです。」
新年早々ネガティブなニュースキター・・・。
blogでもちょっと触れましたし、近い人には言ってたんですが、最終戦の試合前のコメントと試合後場内を回る際の永井の目がやたら醒めていたのを見て、覚悟は十二分にできていたので、特別ショックは感じていなかったりします。むしろ鹿とか大宮とかに行かなかった分遥かにマシだすらと思う(ぉ
フットボールには別れは付き物。
と、早々に考えている自分はドライすぎるのかもしれないし、悲しくないのかと言われりゃそりゃあ悲しいに決まってるけど、下を向き続けるわけにはいかんのですよ。今の浦和は特に。
ただ、できることなら数年後に彼が引退したとき、再び浦和に帰ってきてくれたらいいな、とは思います。原因がフロントなだけに難しいのかもしれないけども。
とにかく今の今までありがとう永井。
「9」の呪縛から解き放たれた貴方の未来を愛してる。
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G大阪 1-0 柏
延長後半12分 播戸(G大阪)
新年明けましておめでとうございます。友人からチケを戴いたので天皇杯決勝に行ってまいりました。
柏といえばゴル裏のネタを期待してしまいましたが、
まさか岡山が出てくるとは思いませんでしたwww 凄いなぁ岡山。

他サポながらノブリンには何かしらのタイトルを持っていって欲しいなぁ、と思ったのですが結果はガンバ優勝。ここまで近づきながらあと一歩で届かないのはノブリンの数奇な運命なのでしょう。
ガンバ優勝でこん畜生、とか思わないのは所謂第3者的な立場(柏寄りでしたがw)というのもあるが、新年早々いい試合を見せてもらい、そして苦労人・播戸が決めて、その喜び方が本当に思わず笑ってしまうぐらい物凄い喜びようだったから、なんかスッキリした感がある。もちろんこれが当事者だったらこうはいかないだろうがwww
たまには第3者的立場でサッカーを見るのも面白い。でも、やっぱりあの場には当事者で立ちたい。容易い道じゃないけど、いつか必ずあそこに昇る「浦和の赤」が見たいわー。
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